現代医学万歳
インフルエンザは咳がごくたまに出る程度。ただし声は枯れたまま。痰と鼻水はほぼ出尽くしたようだ。我が白血球とウィルスの戦いはまもなく終わりを迎えるだろう。
もし私が江戸時代の貧しい農民だったら、今ごろ死の淵を彷徨っているだろう。
江戸時代にゾフルーザなんか無いし、炎症を止める薬や手段が無いから気が狂うほどの喉の痛みに耐えなければならない。当然飯や水は喉を通らない。仮にそれを耐えても治る保障は無いし、免疫機能が弱まっているから他の病気を併発する可能性が高い。普通に詰んでいる。農民どころか将軍クラスでもやばそう。




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